浅野みどりゼミナールASANO MIDORI SEMINAR
発達看護学講座/小児家族発達看護学領域
名古屋大学大学院医学系研究科 看護学専攻
●●●●● JSCA-QOL DOWN LOAD●●●●●
「喘息の児童生徒のQOL調査票: JSCA-QOL Ver.3 (普及版)&活用ガイド」 ダウンロード
①JSCAQOL活用ガイド20160511 ②JSCA-QOL結果記入例 ③JSCAQOL(普及版)の3点です。
『使用にあたっては代表者(浅野みどり)midoria@met.nagoya-u.ac.jp までご一報ください。
●●●●● TOPICS●●●●●
  • ●IFNA News Post の第27回家族看護学会紹介
    the 27th Annual JARFN meeting:
    2021/01/31up
    International Family Nursing Conference GRL NEWS no.7


  • ●「GRL NEWS」第7号 2頁目
    「新型コロナウイルスパンデミックとエッセンシャルワーカー:保健医療従事者を中心に」
    2021/01/31up
    International Family Nursing Conference GRL NEWS no.7


  • ●医学書院から出版されている
    『根拠と事故防止から見た 小児看護技術(医学書院)』が 韓国語に続き、中国語で翻訳出版されました。
    韓国語版は第2版の翻訳版ですが、中国語版は残念ながら第1版の翻訳版です。
    おかげさまで3か国語の出版となり、編著者としてうれしい限りです。
    2019/01/09up


  • ●大学院生・修了生関連News
    河村江里子さん(平成30年3月博士前期課程修了生)が日本看護医療学会第20回学術集会(2018年9月15日,朝日大学)で、日本看護医療学会の研究助成成果発表を行いました。
    『NICU入院経験をもつ児の父親における職場の育児支援と退院後の親性の関連 -職場の育児支援取得に対する意思決定の要因と父親自身の評価を中心に- 』

    小野理衣さん(博士前期課程2年在学中)が日本看護医療学会平成30年度研究助成に採択されました。おめでとうございます!
    研究テーマ
     『NICU入院児とその家族の育児上の問題を予測する熟練看護師のアセスメントの視点』 。


  • ● International Family Nursing Conference(国際家族看護協)にて 浅野みどり教授の研究がニュースレターで紹介されました。。
    International Family Nursing Conference
  • ●医学書院から出版されている
    「根拠と事故防止からみた 小児看護技術」の韓国語版が出版されました。


    中国語(台湾)版と韓国版の二か国語に翻訳されました。


  • ●トップリーダ顕彰授与式(2018年1月23日 総長室にて開催)
    浅野みどり教授が、「特に優秀な女性研究者」(研究業績・研究能力が優れているだけでなく、近い将来、本学の役員や管理職として活躍することが期待される女性研究者)「女性研究者トップリーダー」ひとりとして、他研究科の4名とともに顕彰されました。


  • 「喘息の児童生徒のQOL調査票:
     JSCA-QOL Ver.3 (普及版)&活用ガイド」 ダウンロード

    ①JSCAQOL活用ガイド20160511
    ②JSCA-QOL結果記入例 
    ③JSCAQOL(普及版)の3点です。
    『使用にあたっては代表者(浅野みどり)midoria@met.nagoya-u.ac.jp までご一報ください。』
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  • Congratualtion!

     山口知香枝さん(修了生)のReview論文がNursingPlus Open に掲載されました。 
     The family impact of childhood atopic dermatitis: Scoping review,
     Chikae Yamaguchi, Kumiko Sasaki, Midori Asano,
    NursingPlus Open4:1-7, 2018



  • 活動報告(2017.08.31UP)

    「SDMに基づく小児アレルギー看護実践 ガイドライン&ヒント集(ポケット版)のご紹介」
     PAN-GL研究グループでは、みなさまにご協力いただきました研究の成果として、『SDMに基づく小児アレルギー看護実践 ガイドライン&ヒント集(ポケット版)』を作成しました。本冊子は、科研費 基盤(B)25293453 「納得の医療のためのShared Decision-making (SDM)に基づく小児アレルギー看護ガイドライン開発」の助成を受けて作成したものです。2017年7月開催の第34回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会(滋賀)ならびに8月開催の日本小児看護学会第27回学術集会(京都)で関連の研究発表を行うと共に、ご希望の方々に冊子を配布することができました。
     本冊子は半分に折り白衣のポケットに忍ばせて日々の看護実践でご活用いただくことを願って作成いたしました。ぜひ、みなさまにご活用いただきながら更なるバージョンアップ・改訂を重ねたいと思っています。ぜひ、忌憚なきご意見をいただきたく存じます。
    本冊子をご希望の方がいらっしゃいましたら、研究代表者の浅野みどり(名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻)までご連絡ください(残部のある限りはお送りします)。
     どうぞご活用いただけますと幸いです。
           研究代表者 浅野みどり 平成29年8月吉日
    本冊子は科研費基盤(B)25293453の助成を受けたものです。無断転載を禁じます。Copyright©2017PAN-GL
    別ページで開く

  • 活動報告(2017.04.01UP)

    「すきっぷママ プログラム 研修会」
    すきっぷママ プログラムを実施する方を養成する講座です。

    開催予定は以下の通りです。
    第1回 平成29年4月23日(日) 14時~
    第2回 平成29年4月28日(金) 18時~

    名古屋大学 大幸キャンパス

      問い合わせ先:TEL&FAX  052-719-1508


  • 活動報告(2017.03.31UP)

    ウェルビーイングプログラム事前視察『ミャンマー訪問:健康教育in Monastic School』


    詳細・申込はここから(PDF)

     

  • 2017年3月12日(日)開催
    「日本看護医療学会 子どもと家族のケア部会 第8回学習会:
    アレルギー治療に携わる薬剤師PAEの役割・活動の実際」


    詳細・申込はここから(PDF)

  • Congratultion!
    ※ 山口知香枝さんの論文がAllergoligy International(IF 2.457) に掲載されました!   Development of a Japanese Culturally Modified Version of the Childhood Atopic Dermatitis Impact Scale(JCMV-CADIS) , Chikae YAMAGUCHI , Masaki FUTAMURA, Sarah L.CHAMLIN, Yukihiro OHYA, Midori ASANO , Allergology International 65 (頁:312-319) , 2016年

    ※ 影山葉子さんのレビュー論文(下記)が、JRAFNからJournal of Family Nursing に掲載される論文抄録のひとつに選出されました。
    丁寧な文献レビューであり、わが国の家族看護の状況がわかるものとなっているという点で評価されました。  
    家族への退院支援に関する国内文献レビュー(第2報)-退院調整看護師に関するこれまでの研究と家族への退院支援に関する今後の研究課題ー , 影山葉子,浅野みどり , 家族看護学研究 , 20巻 2号 (頁:106-116) , 2015年

  • ウェルビーイングプロラムに関連して撮影した写真が、
    ミャンマー祭り2016「日本・ミャンマー交流写真展」に入賞!

    東京・芝の増上寺で開催されたミャンマー祭り(2016年11月26日〜27日)のスペシャルプログラムとして開催された「日本・ミャンマー交流写真展」に佳作に入賞しました。詳細はこちら

  • フィリピン大学マニラ校 看護学部長 Prof. Tejero Prof.Balabagno 来学(Wellcome Dinner)

    リーディング大学院「Well-being in Asia を実現する女性リーダー育成プログラム」
    『Global leader Ⅱ』『保健学セミナー』でそれぞれご講義いただきました。

  • 中部地区小児アレルギーケア研究会(平成28年度第1回勉強会) 平成28年5月29日 
    於:名古屋大学医学部保健学科本館4階母子看護学実習室
    中部地区小児アレルギーケア研究会メンバー集合写真


  • 科研基盤B研究:中間報告会/中部小児アレルギーケア研究会学習会
    第7回が開催されました。
    クリックで拡大詳細(PDF)

  • 第12回国際家族看護学会(12th International Family Nursing Conference in Odense)に参加しました。
    Odense の参加報告PDF


  • すきっぷママクラス講習会
    1クール 2回シリーズ
    2015年(平成27年)3月20日(金)10:00~12:00(PART1)
    2015年(平成27年)3月21日(土)10:00~12:00(PART2)
    名古屋大学大学院医学系研究科 南館2階(251) 
    3/20:「家族の価値」のカードを用いたセッション」
    3/21:「仲間を勇気づけるレッスン」
    対象:発達に問題をもつお子さまとご家族の支援に携わっている皆様。
       これからとりくもうとしている皆様。
    参加には事前申し込みが必要です。   事前申込はこちら(2枚目をFAXまたは郵送して下さい。)

  • 日本看護医療学会 
    子供のと家族のケア部会 第6回 学習会
    「小児アレルギー エデュケータ―の活動」
    2015年(平成27年)3月15日(日)
    13:30~16:00
    名古屋大学医学部保健学科 
    大幸キャンパス本会4F 
    母子看護学実習室

    参加には事前申し込みが必要です。   事前申込はこちら(2枚目をFAXまたは郵送して下さい。)
  • 「APPNA2014に参加しました」

  • 「小児アレルギーエデュケーター 中部ブロック 活動報告」 を掲載しました。(平成26年8月)

    小児アレルギーエデュケーター活動報告詳細(PDFファイル)
  • 平成26年度「すきっぷサロン」開催日程(前半)

     平成26年 4月16日(水) 10時~
            6月11日(水) 10時~
            8月 6日(水) 10時~
       ※ 後半の日程は、後日改めてお知らせします。

    すきっぷままクラスのページ
  • 日本看護医療学会子どもと家族のケア部会 第 5 回学習会実施報告
    1.テーマ:ひとり親家族やアレルギーをもつ児の家族への支援について考える
    講演「ひとり親、その子育ての現実と当事者の声」
    講師:名古屋市立大学・准教授 門間晶子先生、くれよんの会 服部恵美子先生 事例検討「アレルギーを持つ児と親とのかかわり」
    事例提供:あいち小児保健医療総合センター 舟木由乙世先生
    ※ 本学習会は中部地区小児アレルギー看護の会との共催にて開催した。
    2.開催日時:平成 26 年 3 月 23 日(日)13:30~16:00
    3.場所:名古屋大学医学部保健学科 本館 4 階 母子看護学実習室
    4.参加者数:28 名
    5. アンケート結果:20 名が回答

    詳細は以下のPDFをご覧ください。

    第 5 回学習会実施報告(pdf)
  • ●日本看護医療学会 子どもと家族のケア部会 第5回 学習会
    ひとり親家族やアレルギーをもつ児の家族への支援について考える
    開催日:2014年3月23日(日)
    時 間:13:30~16:00 。
    場 所:名古屋大学医学部保健学科
    参加方法:事前申込制
    (郵送、FAXまたはEmail)
    申込締切:平成25年3月16日
    参 加 費 :
    日本看護医療学会会員、中部地区小児アレルギー看護の会会員… 無料
    非会員…100円(資料代) 申込詳細(pdf)
  • 「 名古屋大学大学院 小児CNSコース課程修了の小児CNS第1号が、2013年11月、浅野ゼミ修了生から誕生しました!」

  • ●平成25年7月日本小児看護学会第23回学術集会(高知)で 震災支援助成金事業
    ”放射能被ばくを懸念する子どもと家族の疎開事業 『福島っ子 キャンプ』 学生ボランティアを対象とした 健康管理研修事業” の報告をしました。

    詳細報告書(pdf)
  • スキンケア研修会が修了しました。
    31名の参加がありました。
    研修会参加者アンケート結果

    ◎日本看護医療学会 
    子どもと家族のケア部会 
    第4回 学習会 子どもの乾燥肌とアトピー性皮膚炎
     ~スキンケア指導のヒント~

    開催日:2013年3月10日(日)
    申込締切:平成25年2月28日

    時 間 :13:30~16:00

    場 所 :名古屋大学医学部保健学科

        大幸キャンパス本館4F 母子看護学実習室

    ※駐車場無料 当日の無料託児あり
    託児をご希望の場合は申し込みの際予約をお願いします。
    担当:中部大学託児ボランティア
    詳細および申込書(pdf)(FAX申込用紙も印刷できます。)
  • 「日本小児看護学会 震災支援助成金を受けて『キャンプボランティア学生支援のための研修事業』を開始しました!」
    日本小児看護学会の「震災支援助成金」を受けて、浅野ゼミを中心にしたスタッフで キャンプボランティア学生支援のための研修グループ(代表:浅野みどり)を組織し 「放射線被ばくを懸念する子どもと家族の疎開事業 『福島っ子キャンプ』学生ボランティア研修」を行っています。

  • 本年度計画